資料の貸出
教職員・大学院生など
| 冊数 | 期限 | |
| 図書 | 10冊 | 2週間 |
| 製本雑誌 | 10冊 | 1日 |
学生
| 冊数 | 期限 | |
| 図書 | 5冊 | 2週間 |
資料の返却
・開館中はカウンターへ、閉館時は「ブックポスト」へご返却ください。借りた校舎に限らず、本学のすべての図書館で返却可能です。
・借り出した資料は、決められた期限までに必ず返却してください。返却期限日を過ぎると資料を新たに借りることができませんのでご注意ください。
・返却期限日が近づく、または過ぎるとメールで通知されます。
資料の貸出延長
返却期限よりさらに続けて資料を借りたい場合、貸出期間内であれば2回まで貸出期間を延長できます。
なお、下記に該当する場合は延長できませんので、図書は一旦返却してください。
- ・予約が入っている場合
- ・更新回数の上限(2回)に達している場合
- ・返却期限日を過ぎてしまった場合
延長手順
- ・TDCアカウントをお持ちの方:
- 図書館ホームページから延長手続きが可能です。マニュアルをご参照ください。
- ・TDCアカウントをお持ちでない方:
- メールフォームにて延長希望の旨ご連絡ください。
資料の予約
資料の紛失
借りられない資料
・禁帯出ラベルが貼ってある参考資料
・展示中の新着雑誌
・当日付けの新聞
・貴重図書
・その他特に指定したもの
以上の資料は図書館内でのご利用をお願いします。
資料の複写
カウンター横の複写機では、著作権法第31条(図書館等における複製)の適用範囲内で、当館所蔵の資料に限り、複写することができます。
著作権法が認める複写の範囲
・複写目的:調査 研究
・複写範囲:図書の場合
著作物の一部分(半分以下。ただし、著者の異なる複数の著作物により一冊を形成しているものは、各々の著作物の半分以下)
・複写範囲:雑誌・新聞の場合
最新号の場合は、個々の著作物(論文)の一部(半分以下)。次号が発行されるなど発行後相当期間経過したものは、個々の著作物(論文)の全部。
・複写枚数:一人につき一部
国立国会図書館「デジタル化資料送信サービス」の利用
国立国会図書館「デジタル化資料送信サービス」:http://www.ndl.go.jp/jp/service/digital/index.html
1. 利用できる資料国立国会図書館のデジタル化資料のうち、絶版等の理由で入手が困難な資料
2. 利用できる場所
水道橋校舎新館図書館内の指定端末
3. 利用できる時間
平日10:00~17:00
4. 利用方法
(1)閲覧
指定端末で職員によるログイン操作後に利用いただきます。
(2)複写
閲覧の結果、資料の複写(プリントアウト)をご希望の場合は、カウンターまでお問い合わせください。
・複写できる範囲は、著作権法で認められた範囲内となります。
・複写は職員が行ないます。
利用案内
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